満員電車が嫌、通勤ラッシュを回避して会社へ行く方法

どうも!あるまかんです。

現在僕は沖縄在住ですが数年前まで東京で生活していた事もあり、東京で一番嫌だったのが「満員電車」でした(; ・`д・´)

毎日朝8時頃に電車の中へ箱詰めにされて、おっさんの吐息をかけられるわ・・OLの女性は普通に乗ってくるわ・・

おっさんの息↓

0158_kemuri

これじゃあ万が一何かあった場合、痴漢を疑われるリスクが大きすぎて毎日ハラハラ状態でした。

しかもその満員電車で揺られる事40分とか・・。たまーに途中下車の多い駅で人ごみに流されて降りたくもない駅で降ろされて電車を逃してしまい遅刻!!って事もありました( ;∀;)

毎朝がめちゃくちゃ憂鬱だったので、どうにか通勤ラッシュに巻き込まれないようにしようと考えた結果、それを回避する方法は1つでした。

それが朝早起きして早く出勤する

これだけですw

では具体的に書いてみます(^^)

始発~朝7時までの時間帯は割とすいている

電車

始発はもちろん7時までの時間帯は割と電車の中もすいていて席も座れるくらいの人数です。

僕は電車の遅延があって結局満員電車に巻き込まれるオチが嫌だったので毎朝6時30分頃には電車に乗るようにしていました。

当時は西武新宿線の下落合駅近くに住んでいましたがそこから渋谷まで通勤していました。

時間にして約30分程度ですかね。毎日、電車が止まりませんよーに!と祈りながら乗っていましたw

ちなみに7時半以降から猛烈な通勤ラッシュが始まるのでご注意を!

会社に早く着くメリット

毎朝早起きして会社に早く着くと意外とやることないようでやることがあるんですよね。しかもメリットが多いです。

例えば

ネットニュースを見たり、ブログを書く事ができる

まぁ、早い電車に乗ったのでネットニュースを見る事ができるのですが会社に着けばブログも書くことだってできます。

ただブログとか興味ない方はあんまりメリットはないかもしれませんが日々のアウトプットをできる時間を作れます。

ちなみにこの記事は朝7時半に書いています(^^)

お腹がすいては戦ができず!そうだ吉野家に行こう

朝早く起きて行動するとお腹がすきますよね。
朝ご飯を食べてなければ駅の近くに吉野家や松屋があればそこで腹ごしらえも良いですね(^^)

朝早くは比較的混んでないし、吉野家の美味しい朝ご飯をガッツリ食べて仕事ができるなんて幸せです!

僕はたまにドトールでコーヒーを買ってそのまま会社へ出勤という事もしていました。

通勤ラッシュ~沖縄編~

沖縄に住み始めてから数年たちますが沖縄の交通事情は主に”車”がメインです。

朝7時半~9時半頃までバスレーンというバス専用通行の道がありそこを一般車両が通る事は禁止されています。

観光客レンタカーはバスレーンの存在を知らず良く走ってしまいがちですがご注意を!

そして僕はこれまでにゆいレール、バスでも通勤したことがあるのですが、やはり東京と変わらず7時半~9時台の時間帯は人ごみで溢れます。

なので耐え切れず現在は車通勤です。

僕の場合、豊見城方面から那覇向けに通勤しますが7時半~8時台は渋滞が激しいので毎日7時前には家を出ています。

経験上、7時半から込み始めてくるので目安としてみて下さい!

雨の日は余計に混む

雨の日の平日は普段よりもさらに渋滞します。

僕の推測ですが、普段バスを乗っている人が雨の日なので車を使うようになった。
普段歩いて通学している学生を親が来るまで送っている

という事などが重なり渋滞に繋がっているかもしれません。

なので雨の日の渋滞に巻き込まれたくない方は7時ちょっと過ぎまでがリミットです。

土日祝日は混まない

電車がら空き

僕が勤めている会社は9時までに出勤ですが毎日7時前には通勤している僕です。

けれど、土日祝祭日に限ってはいつもよりゆっくりと8時過ぎに家を出ています。

まわりのサラリーマンの方々は土日休みが多いようで道路も全く混んでいないので快適通勤ができます(^^)

これは東京でも同じで土日祝祭日は電車が混まないので同じく8時頃に電車を乗っても全然問題ありませんでした!

まとめ

満員電車が嫌、通勤ラッシュを回避して会社へ行く方法を書いてきましたが、朝早く起きないといけないので朝にもっぱら弱い方は厳しいかもしれませんね。

僕はそれでも満員電車、車の渋滞が嫌な人間なので朝早く起きてでも実行する事をおすすめします。

朝早く起きたらまず遅刻する事はないです、普段見れない朝の景色、空気も吸えて最高です(^^)

050_syakin

ワキガ中度者の俺が脇の臭いを劇的に消す!抑えた!わきがと脇汗抑えるおすすめの対策方法を教える!

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする